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ブロークバックマウンテン


近年LGBTやALLYという言葉をよく聞く
いち女性としては、友人や同僚がLGBTのどれであることを告白しても、

あ、そうなんだ!

で終わるし差別も偏見もきっとないとおもう。

でも男性は違うんだろうな、
嫌悪感が強いんだろうな、
ということを少し肌で感じていた時に
この映画を見た

うん、きっと昔は偏見強かっただろうなあ。
でもそれで殺すって、どういう精神構造だったんだろう。迫害だよね。。。


ゲイの物語という前に、
このお話は真実の愛がテーマだという


ああ、昔のひとはこうやって心でつながる事が出来たんだなあとすごく思った

今はどうだろう



ただなんか、
女でもあそこまでしないぞ?
というエピソードが結構あって、
それはパーソナリティの違いなのか
ゲイ同士はそういうとのなのか
果たしてお国柄なのか
よくわからないけど

でもやはりゲイのベッドシーンは、
抵抗があるというかなんというか、
おお…と思った。笑

あと恋に落ちるの突然すぎない?